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お知らせ
2026年3月第1例会(1672回)報告
2026年3月6日(金)商工レストラン松楓
| 森田ライオンによる「神々の国・日本に息づく“祈り”の文化」と題しメンバースピーチを頂きます。日本人の精神の根底に流れる「祈り」とは何か。神々と共に生きてきた日本の文化を紐解くお話です。 |
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| 理事会風景 |
| 本日もご出席ありがとうございます。 |
| =例会次第= 12:15 開会ゴング 国旗に敬礼 国歌・ライオンズクラブの歌斉唱 会長挨拶 誕生月お祝い2名 |
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| お誕生日おめでとうございます! |
===会 食===
| メンバースピーチ L 森田 誠一 演題 「神々の国・日本に息づく“祈り”の文化」 |
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| 以下スライドです。 | |
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| 日本は古くから「神々の国」と呼ばれ、自然や祖先、目に見えない存在に敬意を払いながら生きてきた国です。 山や川、海といった自然の中に神を感じ、感謝や畏れの心をもって祈りを捧げる文化が育まれてきました。神社での参拝、季節ごとの祭り、家族の安寧を願う手を合わせる行為など、日本人の生活の中には、今もなお多くの「祈り」が息づいています。 こうした祈りは特別な宗教行為というより、人と自然、人と人とを結び、社会の調和を保つための精神文化として受け継がれてきました。本日は、日本人が大切にしてきた「祈り」の意味や、その背景にある歴史・文化をひも解きながら、現代社会においても失ってはならない日本人の心について考えます。 |
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| 森田ライオンのスピーチ「神々の国・日本に息づく“祈り”の文化」日本人が古来より大切にしてきた“祈り”の心の深さを改めて感じる機会となりました。 日常の中にある参拝や祭り、自然への感謝などが、単なる習慣ではなく、人と人、人と自然を結ぶ大切な精神文化であることに気づかされました。現代社会では効率や合理性が重視されがちですが、だからこそ日本人が受け継いできた「祈り」や「敬う心」の価値を改めて見つめ直す必要があると感じました。心に残るお話をありがとうございました。 |
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| ドネーション報告 テールツイスター L松浦 真澄 |
| 〇 L南 長八朗 父の葬儀に際し多くの方にお参り頂きまして、ありがとうございました。 〇 L高桑 慎 骨折した指を固定する為に入っていた針金がようやく取れました。今からリハビリがんばります。 〇 L四津井 宏至 富山新聞の地鳴り欄に投書が載りました。 〇 L中川 博之 NHKのど自慢の予選に女房と二人で貸衣装を借りて「二輪草」を歌いました。残念ながら予選落ちしましたが、土・日曜日の13:30からケーブルテレビで141番目に放送しますので見てください。 〇 L米谷 三史 厄年が明けました。あまり良いことはありませんが… |
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